文化祭前日、学園内では学生たちが忙しく行き来する。
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もちろん主人公【鳥越多輝】が所属する【賽の目クラブ】でも文化祭の準備に追われていた。
多輝は最後の買い出しをすべく、いつも利用しているディスカウント・ストアでと向うが、
その途中の近道である路地裏で、新しい雑貨屋を見つける。
その名も【機巧屋】。
「こんな所に、こんな店あったっけ?」
きっかけはそんな気軽な動機だった。
店に入ると、多輝を出迎えたのは一匹のしゃべる猫だった。
テトメトと名乗るその猫は多輝から買い物メモを受け取ると、そのすべてを用意してくれる。値段も格安。
手間が省けたと喜ぶ多輝に、店の主人【黒翼】が出てきて最後に「時間を買わないか」と聞いてくる。
なんだそれはと思う多輝だが、今学園は文化祭の準備で大忙し。
何とはなしに「あと一日あれば文化祭の準備がちゃんとできるのに」とつぶやいてしまう。
すると黒翼は「毎度有り」と言って、多輝を送り出すのだった。
結局この日は多輝の予想通り、文化祭の準備は終わらなかった。
賽の目クラブの部員たちはみんなで部室に泊まることになったのだが…!?
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